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| 上質な室内楽を愛でるが如く・・・P.A.電気音響を全く感じさせないAcousticな空気感にこだわったTAGUCHIのスピーカー・システムBJ Electricのデザインによる極上のサウンド・システムの響きの中風の中で紡いできたEDGE Etsuji Fukada 深田悦之の詩とメロディが広がります・・・ |
| at Yoga A-Flat Hall 2005.12.18 |
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大型クラシックホールでのアコースティックライブにCMXシリーズ・アーチドアレー・スピーカーが多数使われ好評でした、(2005/07/20 東京港区)スピーカーシステムを持ち込むことの無かったクラシック・ホールでしたが、電気音響(スピーカー)を感じさせないとても自然な響きを得ることが出来ました。360度が客席なのでスピーカーの設置方向には特別の配慮がなされ特殊スタンド金具が製作されました。弱音楽器の音源SR(Sound Reinforcement)にはJ型曲面バッフル採用で自然な拡散特性のCMX1304Jが使われています。今後もこの様に前例の無い空間音響に挑戦して行きたいと思っております。
フロント用:CMX1312×4台 フロント中抜け用:CMX1308×2台 後方・サイド用:CMX1306×6台 フットモニター:CMX1304×4台 音源・モニター:CMX1304J×2台 |
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こちらは2005年11月の放送機器展とライブでの新製品の写真です。 ICH080 20面体スピーカー、CMX1318 アーチドアレースピーカー、P6146SW プッシュプル・ドライブスーパーウーファー |
ダンスステージの設置例です。(多摩文化センター) CMX1318+CMX1312 アーチドアレースピーカー、P6146SW プッシュプル・ドライブスーパーウーファー リア用スピーカーCMX1308×2とセンター用スピーカーCMX1304×2も追加して5.2chサラウンドシステムとしました。 |
現在のテーマは『生の楽器より艶めかしい臨場感』のあるサウンドシステムの構築に向け開発を進めております。より豊かな音場表現を必要とされる最新アートシーンには、例えば地鳴りや雷鳴の数Hzからの低音域再現や可聴周波数(20khz)を超えた超音波まで・・・ワイドレンジに再現可能なサウンドシステムが必要とされています。
ご存知の通り、今日のコンピューターや電子楽器の発展進歩は目覚しくサウンドシステムもより一層の表現力を求められております、今後はスピーカーシステムをより進化させて、これからの音楽・音場表現に適したサ ウンドシステムの開発展開に繋げたいと思っております。 |
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世界初、24”(61Cm)+18”(46cm)プッシュプル・ドライブ構造です。特徴は大口径・重量級ウーファーのわりに軽々と鳴る(レスポンスが速い!!能率が高い!!歪み感がしない)キック等の初動アタックの風圧が凄い!!(有効振動面積が広いので・・・)EQへの追随が良い(いくらでもブーストできますが、、、あまり上げるとユニットが壊れるかも??この辺をロードテストで実証中です!!)前側に60CM+背後に46CMウーファーを配置したプッシュプル(タンデム)ドライブ方式とアクティブチューニングポート方式の併用で、ユニットの最低共振周波数(f0)以下の低歪み・高能率低域再生を可能にしました。
spec= 能率=102dB/1W1m 許容入力1500W(60Cm)+800W(46cm) 幅748×高さ702×奥行き1124mm 重量86kg
簡単に言ってしまえば、60cmのすぐ後方に配置された46cmユニットが一生懸命後押しし、前側のユニットの背圧をコントロールしてコーン紙にストレスをかけない理想的なドライブ環境を造りだしていますので、前側の60cmユニットは軽々と動けるわけです!!!従来のスピーカーユニットは狭い箱に押し込められて、大パワーをぶち込まれ無理やり動作しているので歪まない筈はありませんよね、、、
従来のバスレフ方式やバンドパス方式等では(f0)以下の再生は不可能でした、、ブーストしても、こもったり前へ出なかったりしてましたよね・・・挙句は歪んで飛んでしまったりね、、、より豊かな音場表現を必要とされる最新アートシーンには、例えば地鳴りや雷鳴の数Hzからの低音域再現や可聴周波数(20khz)を超えた超音波まで・・・ワイドレンジに再現可能なサウンドシステムが必要とされています。写真はcmx1318との組み合わせ例で10hzから50khzまで再生可能です、、、、超大型ウーファーは動きが遅いので繋がらないかと思いきや、p61-46は動作が軽く速いので全然オーケーです、すぐにお聞かせ出来ますのでご用命ください!!! |
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最新作20面体ICOSA HEDRONスピーカー+SUB BASS付のご紹介です、ICH50(φ50mmドライバー)とICH80(φ80mmドライバー)が完成しました。下部のスタンド台が専用サブウーファー(φ250mm)になっています。
20面体のメリットは高域特性の優れた小口径ユニットを多数密接してあり、ハイパワーです(20w×20=400w)各ユニット間の相対角度が小さい(42度)のでより自然な放射拡散性に優れています。小型化が可能となり、より、点音源・呼吸球に近似しており、生の楽器の自然な拡散特性とほぼ同等です(ICH50=直径260mm/ICH80=直径310mmです)
無指向性音源による優れた空気感と空間再現性には定評があり、スピーカーの存在感がしないので、 和モノ・気配モノ・弱音楽器補強、等々にも最適です。 |
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| CMX1312アーチドアレースピーカーの設置使用例です、東京港区東洋英和学院大講堂2004年10月 |
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| CMX1312アーチドアレースピーカーの設置使用例です、一宮市民会館大ホール |
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| CMX1312アーチドアレースピーカーの設置使用例です、東京コレクション 大網タウンホール |
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| CMX1312アーチドアレースピカーの設置使用例です、横浜Bank Art1929横浜大桟橋ホール 開港150周年記念式典 |
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| 2005.3月 NPO高麗 田口製作所 BJElectric 共同開発により「いだきしんサウンドシステム」発売開始! |
パワーアンプ NK-A1 スピーカー NK-S1 |
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企画・共同開発・総販売元:NPO 高麗 製造元:(株)田口製作所 |
| いだきしん公式ホームページ |
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| 紀尾井ホールにてコスモ石油VOICE OF THE EARTH 2005 〜水のある風景〜が開催されます。今年2月にバンクアートでコンピューターサラウンド+マリンバ演奏を行った加藤訓子さんが出演されます。要必見!《3人のマリンバ奏者+ギター+朗読》音楽は「自然からの贈りもの」であり、その音楽を奏でる楽器も同じく「自然からの贈りもの」であるという考え方で、「音楽」や「芸術」を通じて「自然と環境」について考える試みを実現します。今回は自然の中でも「水」をテーマに、都会の生活の中で生活者が忘れかけている「水のある風景」を、マリンバを中心としたパーカッションのコンビネーションで表現します。桐朋学園を主席で卒業し、アメリカで活動の幅を広げているマリンバ奏者、加藤訓子さんを中心に3人の傑出したマリンビストによる競演と、俳優筒井道隆さんによる「水」をテーマにした詩の朗読を加え、パーカッションの響きとコラボレーション!! |
詳しくはこちら 3月24日(木)19:00〜 コスモ石油 official site 紀尾井ホール official site |
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| BankART1929 Yokohama/1929ホールにて能美健志&ダンステアトロ21「四季」が開催されます。2005年、身体表現の新しい可能性を追求している能美健志が、歴史的建造物であるBankART 1929 Yokohamaに、日本人の四季に対する美意識と人間の内外的宇宙観を現す。種子田郷の空間をデザインする音とさとうじゅんこのヴォイスとが、身体性に新たな側面を与える。ダンサーには、能美健志&ダンステアトロ21に加えて、元新体操選手の山田海蜂を迎え、静動織りなす変化と調和の世界を展開!音響システムは弊社が担当しております!! |
3月25日(金) 20:00 3月26日(土) 14:00, 18:00 3月27日(日) 15:00 能美健志&ダンステアトロ21 official site 種子田郷 official site |
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